「だんらんの家」は一日の最大利用定員が10名までの小規模デイサービスです。
民家を改装したアットホームな施設を全国各地(東京、千葉、埼玉、神奈川、山梨、栃木、福島、新潟、静岡、愛知、岐阜、石川、大阪、滋賀、兵庫、奈良、三重、岡山、長崎、福岡、大分/24年4月時点)に展開しています。
介護職員、 生活相談員、 機能訓練指導員、 施設管理者、 送迎ドライバーなどの正社員およびパートの職員を募集しています。ぜひ、求人情報をご覧ください。
だんらんの家公式インスタの管理者インタビューから、各施設管理者の素顔をご紹介しています。今回取り上げるのは、江戸川区の南葛西事業所花島さんです。
管理者インタビュー#03 南葛西事業所 花島さん

介護業界に入ったきっかけは?
「必要とされる仕事をしたかったからです」
だんらんの家南葛西事業所の特徴は?
「とにかくイベントが多いです!」
管理者になったきっかけ、目指した理由は?
「前職で店長をしており、その経験を活かした仕事をしたかったから」
デイサービスの仕事をしている中で喜びを感じる瞬間は?
「地域のケアマネージャーから評価をいただき、ご利用者様を任せていただけること」
管理者のやりがいを教えてください
「ご利用者様のケアについて、ケアマネージャーと深くお話ができること」
管理者として仕事をするうえで1番大事にしていることは?
「ご利用者様、ケアマネージャー様、職員スタッフとのコミュニケーションです!」
花島さん、前職が「店長」ということは、接客業のお仕事をされていたのでしょうか。店長という責任ある立場から、さらに「必要とされる仕事」という切り口で介護業界を選ばれたのですね。
管理者として、利用者様やスタッフとのコミュニケーションを大切にしているというお話はよく聞きますが、「地域のケアマネージャーとの関わり」をあげた花島さんの意識は、まさに全体を把握してマネージする管理者ならではの視点だ!と感じました。
目の前のご利用者様に個別、丁寧に接するためにはケアマネージャーさんやご家族との情報共有が欠かせません。また、小規模デイサービス事業では定員が充足していることがとても重要です。ケアマネージャーさんとの信頼関係づくりは、安定した事業所経営にも貢献しているのではないでしょうか。
南葛西の総合レクリエーション公園近くにあるだんらんの家南葛西事業所。Instagramには、機能訓練の様子や利用に向けた見学に対応している写真が掲載されています。
一般住宅を利用した事業所ですが、最大10名定員なので広々!リビングで行う機能訓練の体操にも十分なスペースがあります。
インタビューの画像では、揃いの鮮やかなピンクのTシャツを着たスタッフの皆さんが打合せをする様子や、素敵なお庭&家庭菜園の写真もあるので、ぜひInstagramのインタビュー写真をご覧ください。
「だんらんの家」は一日の最大利用定員が10名までの小規模デイサービスです。
民家を改装したアットホームな施設を全国各地(東京、千葉、埼玉、神奈川、山梨、栃木、福島、新潟、静岡、愛知、岐阜、石川、大阪、滋賀、兵庫、奈良、三重、岡山、長崎、福岡、大分/24年4月時点)に展開しています。
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