「だんらんの家」は一日の最大利用定員が10名までの小規模デイサービスです。
民家を改装したアットホームな施設を全国各地(東京、千葉、埼玉、神奈川、山梨、栃木、福島、新潟、静岡、愛知、岐阜、石川、大阪、滋賀、兵庫、奈良、三重、岡山、長崎、福岡、大分/24年4月時点)に展開しています。
介護職員、 生活相談員、 機能訓練指導員、 施設管理者、 送迎ドライバーなどの正社員およびパートの職員を募集しています。ぜひ、求人情報をご覧ください。
長嶋さんは、介護業界のパート職からの転職組。現在のお仕事にどんな気持ちで取り組んでいるのでしょう?だんらんの家公式インスタの管理者インタビューから、各施設管理者の素顔をご紹介。今回取り上げるのは、富水事業所の長嶋さんです。
管理者インタビュー#08 富水事業所 長嶋さん

介護業界に入ったきっかけは?
「知り合いの勧めで、介護業界に入りました。」
だんらんの家富水事業所の特徴は?
「ホスピタリティ溢れる事務所です。月12回から15回あるイベントも特徴の一つです。」
管理者になったきっかけ、目指した理由は?
「今の会社から声をかけていただいたのがきっかけであり、理由になります!」
仕事をしている中で、喜びを感じる瞬間は?
「人から感謝された瞬間です。また、今日も明日も私たちと一緒に働いてくれるパートナーさんがいてくださることがやりがいに繋がります!」
仕事をする上で、1番大事にしていることは?
「丁寧に仕事をすること、感謝の気持ちを伝えること、協力者を増やすこと、この3点を心がけています!!」
長嶋さんはだんらんの家に転職する前、4年間老人保健施設でパートのお仕事をされていました。「正社員としてイキイキ働きたい」と転職活動をしていたとき、デイサービスだんらんの家の「生きる力を育む介護」というキャッチフレーズが目にとまったそうです。
最初は生活相談員として転職し、その後施設管理者として活躍中!大事にしていることに「感謝の気持ちを伝え、協力者を増やす」とあるのは、一緒に働く仲間を大事にしたいという転職時の思いを強く持ち続けていらっしゃるのだなと感じました。
以前、長嶋さんに取材をさせていただいたのですが「頼りにする上司がいる」というお話が印象的でした。多くの事業所を展開しているデイサービスだんらんの家には、困ったときに相談できる本部があります。スタッフの人繰りがうまくいかずに悩んでいた長嶋さんは、人に相談することで壁を乗り越えられると気づいたそうです。
施設管理者、というと責任が重いのでは?と不安になるかもしれません。デイサービスだんらんの家では、経験の豊富なスーパバイザーや本部の社員を頼ることができるので、「いきなり管理者」なんてケースもあります。パートから徐々にステップアップして施設管理者をめざす!という方にも、だんらんの家はとてもおすすめです!
10名定員のデイサービスだんらんの家は、スタッフも少人数。どんな人と働くかはとても気になりますよね。小田原にあるだんらんの家富水事業所では、スタッフを募集しています。興味を持たれたら、ぜひ職場見学をして長嶋さんとお話をしてみてください。
長嶋さんスタッフインタビュー
「だんらんの家」は一日の最大利用定員が10名までの小規模デイサービスです。
民家を改装したアットホームな施設を全国各地(東京、千葉、埼玉、神奈川、山梨、栃木、福島、新潟、静岡、愛知、岐阜、石川、大阪、滋賀、兵庫、奈良、三重、岡山、長崎、福岡、大分/24年4月時点)に展開しています。
介護職員、 生活相談員、 機能訓練指導員、 施設管理者、 送迎ドライバーなどの正社員およびパートの職員を募集しています。ぜひ、求人情報をご覧ください。
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